壺齋散人の 映画探検
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大島渚の世界


青春残酷物語:大島渚
太陽の墓場:大島渚
日本の夜と霧:大島渚
白昼の通り魔:大島渚
日本春歌考:大島渚
無理心中日本の夏:大島渚
絞死刑:大島渚
少年:大島渚
儀式:大島渚
愛のコリーダ:大島渚
戦場のメリー・クリスマス:大島渚




大島渚は、日本のヌーヴェルヴァーグ映画の牽引した作家と言われる。ヌーヴェルヴァーグは、1950年台後半から1960年台のフランスで広がった運動で、社会の在り方に疑問を投げつけるのが特徴だった。だがその疑問には、政治的なメッセージは余り感じられない。大島渚の映画には、政治的なメッセージが色濃く含まれている。





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