壺齋散人の 映画探検
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ジャン・コクトー(Jean Cocteau)


美女と野獣(La Belle et la Bête)
双頭の鷲(L'aigle à deux têtes)
恐るべき親たち(Les parents terribles)
オルフェ(Orphée):ジャン・コクトー


ジャン・コクトー(Jean Cocteau)は詩人として出発したが、その他さまざまな芸術分野でも非凡な才能を発揮した。映画作りもその一つである。1932年に、コクトーらしいファンタスティックナ映画「詩人の血」を作った後、戦後には「美女と野獣」、「オルフェ」などの問題作を次々と造り、戦後のフランス映画をリードした。ジャン・マレーはコクトーの映画を通じて、大スターとしての地位を確立した。





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