壺齋散人の 映画探検
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ルネ・クレマン(René Clément)


海の牙(Les Maudits):ルネ・クレマン
鉄格子の彼方(Au-delà des grilles)
禁じられた遊び(Jeux interdits)
居酒屋(Gervaise):ルネ・クレマン
太陽がいっぱい(Plein Soleil)




ルネ・クレマン(René Clément)は第二次大戦後のフランス映画を代表する監督だ。「鉄路の戦い」でレジスタンスを描いて以来強い社会的な視点で映画を作り、「禁じられた遊び」では反戦への究極のメッセージを発したが、「太陽がいっぱい」以降は、商業的な成功を狙った映画を作るようになった。それでも彼の映画作家としての職人技は、錆びつくことはなかった。





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