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黒沢明の世界:作品の鑑賞と解説


日本映画を国際的な水準として認めさせた偉大な映画監督の中でも、黒沢明はもっとも偉大な人物だったといってよい。黒沢の作った作品は21世紀の今日においても、なお新鮮さを失っていない。その理由は、日本文化のユニークさと普遍的な側面とを、同時に描き得ていることにあるのだろうと思う。

そんな黒沢明の世界を、作品を鑑賞しながら適宜解説したい。


素晴らしき日曜日:黒沢明の世界
酔いどれ天使:黒沢明
野良犬:黒沢明の世界
羅生門:黒沢明の世界
生きる:黒沢明の世界
七人の侍:黒沢明の世界
蜘蛛巣城:黒沢明の世界
どん底:黒沢明の世界
隠し砦の三悪人:黒沢明の世界
悪い奴ほどよく眠る:黒沢明の世界
用心棒:黒沢明の世界
椿三十郎:黒沢明の世界
赤ひげ:黒沢明の世界
どですかでん:黒沢明の世界
影武者:黒沢明の世界
乱:黒沢明の世界



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