壺齋散人の 映画探検
HOMEブログ本館美術批評東京を描く水彩画動物写真ブレイク詩集西洋哲学 プロフィール掲示板


溝口健二の世界:鑑賞と解説


溝口健二は、小津安二郎と並んで、日本映画の黎明期を代表する偉大な映画監督として、世界的な名声を確立している。溝口健二の映画の最大の特徴は、弱いものたち、とりわけ女性の生き方を、其の身に寄り添いながら描いたことにある。



滝の白糸:溝口健二の世界
浪華悲歌:溝口健二の世界
祇園の姉妹:溝口健二の世界
愛怨峡:溝口健二の世界
残菊物語:溝口健二の世界
夜の女たち:溝口健二の世界

お遊さま:溝口健二の世界
西鶴一代女:溝口健二の世界
雨月物語:溝口健二の世界
祇園囃子:溝口健二の世界
山椒大夫:溝口健二の世界
近松物語:溝口健二の世界
新・平家物語:溝口健二の世界
赤線地帯:溝口健二の世界

ある映画監督の生涯:新藤兼人の溝口健二へのオマージュ



HOME内容へ









作者:壺齋散人(引地博信) All Rights Reserved (C) 2013
このサイトは、作者のブログ「壺齋閑話」の一部を編集したものである